練馬・中村橋駅 歯科・歯医者 歯周病・矯正歯科(顎関節症・目立たない矯正)・インプラント・入れ歯・義歯

TEL:03-3999-7599

住所 〒176-0021 東京都練馬区貫井2-2-10 昌栄第二ビル104

診療案内

お口の中の基本的なお悩みから、バイキンを直接殺菌してしまう効果的な歯周病治療、器具の見えない矯正治療、金具の見えない入れ歯(義歯)、患者の皆様の痛みを軽減するレーザー治療など、皆様の様々な悩みにお答えいたしております。
また、お口のケア・治療の中で力を入れている治療法・処置方法として、歯周病治療・見えない矯正歯科治療・見えない義歯(入れ歯)・歯科治療によるアレルギー性鼻炎予防を取り入れて行っています。

歯周病治療

その根本原因は免疫力の低下、血管の老化、くいしばり等で、そこに二次的に細菌や真菌の感染が起こって生じると考えています。歯石除去は、根本的解決ではありません。
おしお歯科では、多くの歯周病の方を、アムホテリシンB(次亜塩素酸水(HC10)と抗生物質の併用で完治させてきました。
また、ぐらつく歯に対しては、なるべく多くの歯を連結する処置で歯並びも改善し、咬みやすくなります。

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小児の治療

初回は治療を行わず、ユニットに座ってもらったり、治療器具を口の中に入れたりして終了します。
押さえつけての診療は一切やっておりません。
歯並びや咬み合わせの悪さは、必要な処置を提示いたします。
子供のいびき・鼻づまりに対して、乳歯冠クロザートやスプリントを作っての改善も行っております。

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入れ歯(義歯)

総義歯

咬んだ時に、入れ歯(義歯)が横ゆれしないように、力学的にバランスのとれた入れ歯(義歯)をお作りします。
人工歯はゼロ臼歯という日本人の食生活に最もマッチしたものを使っています。

部分入れ歯

ご要望に応じて“スーパーポリアミド”という弾力性のある樹脂を使った、金具を全く使わない入れ歯(義歯)をお作りします。

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根管治療

歯の根の中の管(これを根管といいます)に関した治療を、歯内療法と呼んでいます。
歯は、人体の中で一番硬い組織ですが、その中には、神経と呼ばれている「歯髄」という軟らかい組織があって、根の先のほうの小さな孔で、あごの骨の中の神経や血管とつながっています。
この歯髄が、虫歯(虫歯)や外傷で、細菌の感染を受けたような場合には、歯がひどく痛んだり、歯肉が腫れたりします。このような時に、もし、その歯を救い、さらに長い間機能させたいと思うならば、歯髄の一部や全部を除去して歯を残すような治療をしなければなりません。そこで、歯内療法が行われます。

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インプラント

おしお歯科では、下の奥歯が無い場合のみ、インプラント(人工歯根)を行っています。
この部位に一番硬い骨が、十分な深さで存在するからです。
また、この部位の入れ歯(義歯)が最も適合しにくいからでもあります。

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咬み合わせ

咬み合わせが悪いと・・・

  • 口を開けた時に痛みがあったり、口が大きく開けられなかったりする。
  • 一部の歯に過剰な負担がかかるため、虫歯になりやすかったり詰め物が壊れやすかったりする。
  • 頭痛、肩こり、腰痛、生理痛など、全身にも様々な症状が表れます。

咬み合わせの治療を行うことで、上記の症状を改善します。咬み合わせの治療は、その時の不調を治すだけでなく、将来的な虫歯や歯周病を予防するという目的があります。

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矯正歯科

基本的に非抜歯で、クロザート装置という拡大器具で治療しています。
この装置で前歯が並ぶスペースを作り出し、それから前歯を並べていきます。
この矯正法は鼻腔内も同時に広げ、後退している舌を前方に出す効果もあるので、鼻づまりやいびきが無くなったという報告もたくさんいただいております。
また、現在では薄い透明なマウスピースの交換のみで矯正をしていく方法の導入もはかっています。

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審美歯科

銀の歯を白い歯にしたい

現在、歯の色の素材が進歩して銀から白い材料に交換できる範囲が広がっています。
小さな範囲なら保険でも治療できます。
また、ハイブリッドセラミックスという比較的安価な白い冠も選択できます。

自分の歯を白くしたい

まずは、表面的な着色か、内部が黄ばんでいるのかを確認します。
着色の場合、重曹の粉を吹きつける機器できれいになります(保険診療)。
内部の場合、型をとってマウスピースを作り、自宅でジェルを盛って使っていく方法をおすすめしています(自費診療)。

ホワイトニング クイックサービス

10分間 3,000円(税別)で上下の前歯を漂白します。
薬剤の改良で効果が格段に良くなり、治療費を安くすることにも成功しました。
通院2~3回で歯の白さを実感する事ができます。お気軽にお問い合わせください。

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麻酔について

痛みの出ないよう、表面麻酔のジェルを塗って数分後に体温に近い温度に温めた麻酔薬と31ゲージの細い針で行っています。
麻酔が最も効きにくい下の奥歯では、電動注射器(ほとんど痛みを感じません)を用いて、歯と歯ぐきの隙間から麻酔をします。
麻酔薬は、一般用、アレルギーを起こしにくく早く醒める小児用、心臓・血管系に問題がある方用と、3種類を使い分けています。

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